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2014年4月18日金曜日

chapter3 optimization

decision variable, solution(solver of spreadsheet), optimum point, constraint, objective function, optimization problem, profit, feasible area, executable, linear programming, assumption and correlation are technical term for me.

Finally profit is maximum to solve a optimization problem.

1 using objective function we realize object

* object is for maximum or minimum.
* for example c1x1 + c2x2 = P
* c is constraint, x is decision variable and P is object

2 display some constraints in a graph

* able to choice only in feasible area
* often feasible area transform by new constraint

3 using solver of spreadsheet and we received optimization

* enter objective function to target cell, decision variable to blank cell, add constraints and execute

4 correct assumption to fit object of the analysis

5 using following, again to optimize



* consider correlation of ducks and fish
* result is following








2014年4月17日木曜日

chapter 2 of "data Analysis"


To put out contents of chapter 2  in this blog is remembering instead to record them in my brain.

And to learn English is good way to write down this blog , I think that.


chapter 2  

Experiment is important for proof of something.

Confounding factor : factor・・・。


ここまでまとめている時点で、日本語で書かれた本の内容を

英語で頭の中で変換するのに無理があるような気がする。



英語で書かれた内容を読んで

英語でまとめることにする。


とりあえず日本語で・・・

専門用語が出てきたので、


あ、やっぱり英語の練習になるのかな?


To switch language

random, comparative approach,  observational study, confounding factor, control group, experimental group, randomized controlled experiment, comparison and verification which are technical term for me.


Firstly to divided to small something, and then assign to control group and experimental group, then we run action in certain period of time, then gather all results, finally to analysis them.

* control group is one and experimental group may be plural.





1章 データ解析入門

定義 (CEOまたは上司からデータを受け取り、説明を受ける)

↓

分解 (分かったことを対処しやすい形式にまとめる)

↓

評価 (要約の各要素を比較する)
*自分自身の仮定を明確にし、結論に対する確信を深めるためのもの

↓

判断 (提言)

↓  主観的な見方であるメンタルモデルを変更

再定義 (不確定要素を調べる)

↓

分解 (さらなるデータを収集)

↓

評価 (新たな知見を発見)

↓

判断


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昨年購入した「データ解析」という本を再び読むことにした。

なんとなく読んでいた本が

今となっては必要だと感じ読み始めた。


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SAPPORO MUSIC TENT LIVE

小沼ようすけ氏のギターがかっこいい、と自分は思う。

liveにしばらく行ってないので観に行きたい。


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to chapter2





2014年4月15日火曜日

右脳

ばかり使っていて、左脳の機能は少ししか使えていないと感じる。

空想ばかり飛躍して、それに伴う具体的な数字のデータがあまりない。


左脳を使ったこと

・表計算で等比級数的な値を関数で算出

・このブログを更新すること(頭の中を整理して言語化で算出)


右脳は

・グラフ作成

・新しいデバイスをインストール(ほぼ直観で動かそうとすると、コンシューマサポートに厄介になる。マニュアルは読んだつもりだけど・・・)

・tedを聞き続けるが、頭の中にロジックが構成されず、言語の抑揚だけが聞こえるような気がする。


バランス良く、左脳を使おう。


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本屋に行く。

実際の本屋に行く場合、

ただただ時間潰しの場合が多いと思う。

でもメリットは本屋でブラブラしてると、

【料理】の棚、【雑貨】の棚、【デザイン】の棚、【写真】の棚等、

強い動機がなくても、ついついそれらの本を見てみる。

だから、けっこう本屋に行くと立ち読みする時間は長い。


今日はクリエイティブについての本を何冊か手に取って、

まず目次、気になる章があれば、そのページを見る。

本自体を最初から最後までざーっと眺めることもある。

ここでも右脳中心の使い方が気になるけど・・・(そもそもクリエイティブの本は右脳が求めてるのか?)


そして最後に目に留まった自然写真集。

アラスカ。

中身をみると

植物にしたたる水滴、

眠っているキツネ、

星空、山脈・・・。


その本を衝動買いしてしまった。

宇宙の中の地球の中のアラスカ、

という写真だけど文脈のつながりを感じさせる。















2014年4月14日月曜日

教育

買い出しの途中で、

小学生がノートやら教科書を見ながら帰るところを見た。

下校の時間帯だから子供たちが目につく。

中学生もちらほら・・・


教育って国の治安、法整備があるからこそ享受できる、

そんなこと全然最近まで意識してこなかったけど、

事実上、無法地帯といわれる中央アフリカで国民の食糧支援、暴力の解消、

その上で治安、法整備。道のりは遠い。


自分もjabra bluetooth イヤホンでted edっていう

教育系youTubeを聞き続ける。

インターネットというインフラが整備され、

tedというプラットフォームが提供するサービスを

享受している。


インターネットは道路や水道等に匹敵するインフラだと思う。

それを享受しているからこそ、何かをサービスとして提供側に立ちたい。




イヤホン bluetooth 

先日、jabra sport wireless plus

というbluetooth通信するイヤホンを購入。


購入したが携帯とはペアリングできたが

PCとはペアリングできずにいたので

jabraコンシューマサポートに電話で連絡してみる。


解決。


やっぱり人の説明、知識、伝える力に助けられた感じ。

ひとつ解決できた問題が、高いユーザエクスペリエンスを生み出し

企業価値に商品購入以外の付加価値をつける。


企業HP

http://www.jabra.jp/


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記事より

宗教対立続く中央アフリカで人道危機が深刻に 160万人が要「食糧支援」



”「まず何よりも暴力を終結させなくてはならない。日を追うごとに緊急支援はより難しく、より費用がかさむようになり、より多くの罪のない人々の命が失われる結果となってしまう」”

 自分は大震災とか紛争等に今まで無縁な人生を送っている。

報復したいぐらいの怒りを暴力に変える、それを抑えるフランス軍、アフリカ連合軍。

あまりにもギャップが大きすぎて、考えづらい。


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TEDという講演会のプログラムをyouTubeで公開している。

昨日からラリー・ペイジ氏、イーロン・マスク氏、エドワード・スノーデン氏、ゲイツ夫妻、スティーブ・ジョブズ氏、他の方々の話を

bluetoothイヤホンで聞いている。


英語の内容はほとんど分からないが日常から接する試みを始めた。

多分、 

googleのバルーンプロジェクトがインターネットアクセスできない人のためのもので

アフリカのどこかで進行している

とラリー・ペイジ氏が言ってるように聞こえた、そして映像から推測している部分もあるので

listening + watching

本当は

listening + speaking

続いて

reading + writing

が理想。


自分が何をしてきたかを講演するプログラムだから

画面を通しても、何を言っているのかも、ほとんど分からないが

熱意は十分に伝わる。










2014年4月13日日曜日

宇宙

イーロン・マスク氏、リチャード・ブランソン氏、ジェフ・ベゾス氏、ミッシェル・モル氏、堀江貴文氏等

著名な方々が宇宙を目指している。


記事より

宇宙旅行、夢くれた少年捜せ 「ヴァージン」ブランソン氏に26年前提案



”宇宙旅行はヴァージン・ギャラクティックの宇宙旅客機「スペースシップ2」に乗り込み、米ニューメキシコ州の世界初の商用宇宙港から飛行。高度11万メートルに到達後、無重力状態を6分間体験できる。既に700人が予約したという。”


スーパーアグリFE、Fインディアのモル加入を発表


”3年前にXCORエアロスペイスと共に商業宇宙飛行事業を立ち上げました。それは、この事業は興奮(刺激)と有意性と言う二つの本質的な側面を一体化していると思ったからです。これらの様に素晴らしい個人ミッションは後に次世代の航空機製造などの開発促進になると思っています。”


空、最近ぼーっと眺めてないけど、宇宙からの眺めを見られるとしたら、

「地球は丸いんだとか、青いとか」

そんなことに感激するんだろうな。


得られる些細な毎日の幸福より、手に入れてもいない望みに執着しているのが

現状の自分なのか?


空でも、ぼーっと眺めて自分を空っぽにしたい。


牛乳買いに行こう。


にしても上記のような方々の実現したい夢は果てしない。