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2014年3月10日月曜日

メモ(売上高計算の根拠【企業群】)

1.経済発展10倍した場合は国税17500000(1750万円)/月、現地請負アスファルト整備4600000000(46億円)*出典は覚えていない

国税 17500000(1750万円)/月
一社当たり 3500000(350万円)/月
        42000000(4200万円)/年

109年以降でペイする

2.経済発展52倍した場合(日本の経済水準)は国税910000000(9億1千万円)/月、現地請負アスファルト整備4600000000(46億円)*出典は覚えていない

国税 910000000(9億1千万円)/月
一社当たり 182000000(1億8千2百万円)/月
        2184000000(21億8千4百万円)/年

2年以降でペイする




1_2.経済発展10倍した場合は国税17500000(1750万円)/月、現地請負アスファルト整備800000000(8億円)*出典 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1118844641 を基に概算算出

国税 17500000(1750万円)/月
一社当たり 3500000(350万円)/月
        42000000(4200万円)/年

19年以降でペイする

2_2.経済発展52倍した場合(日本の経済水準)は国税910000000(9億1千万円)/月、現地請負ア800000000(8億円)*出典 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1118844641 を基に概算算出

国税 910000000(9億1千万円)/月
一社当たり 182000000(1億8千2百万円)/月
        2184000000(21億8千4百万円)/年

0.37年(4.4か月)以降でペイする



ほんとに上記は机上の空論だが、1_2の19年以降でペイするのが理想的。

30年プロジェクトの10年目給電道路完成後、徐々に19年をかけて経済発展10倍してくれたら、
企業群にも説得力が高まる。

2014年3月7日金曜日

様式1-2【事業の概要】

□開業の動機

自分は過去に脳梗塞のリハビリに約10年間の時間を費やしてきました。

まだ後遺症として軽度の右半身麻痺、言語麻痺が残っています。

しかし、2013年夏に市民トライアスロンを完走した時点で、誰にでも挑戦する機会があるということをしりました。

それはスポーツに限らずビジネスにも通じると思います。

「アフリカを経済発展させる」という壮大な事業構想も、挑戦する機会は平等にあると思い、今回の開業に至った次第です。


□経営の方針

4つの原則を持っています。

第一に、何を行う場合でも、国や人々のために肯定的な社会的影響を持っていることです。

第二に、我々が行うことは、すべてアフリカ全体のためであることです。国別の取引を行うことは好まないし大陸全体で仕事をしたいです。

第三は我々が行うことによって「流れを変える」ものでありたいと願っています。異なることを実現したいと望んでいます。

第四に、すべてを公明正大に行います。


□差別化

道路のようなインフラ整備は、国際協力機構JICAのアフリカ南部の18の回廊計画と競合している部分もありますが、本案件のプロジェクトである電磁誘導方式の走行中給電道路の建設計画は、後世のための持続可能なエネルギーだけを利用する輸送社会システムを実現する点では、差別化が可能です。


□市場性、販売の促進

カメルーンの都市ガルア・ブライと中央アフリカ共和国の首都バンギの間で現在流通しているのは食糧支援用の貨物だけという特殊性はありますが、物資の輸送ルートが確立し、貨物の多様化するにつれ、内陸国にある物資、沿岸国にある物資が相互にスムーズに移動できるようになると思います。

道路を利用する荷主に一定の税金を課すことで、国税の一部を道路建設に関わる企業群に還元するという仕組みを作ります。そして、アフリカ54か国の特性を考えながら都市と都市、国家と国家を上記の道路で繋げます。


□売上高計算の根拠

企業共同体5社に国税10%を還元した内の1%を手数料(売上高)とします。

手数料(売上高) 17500 円/月

国税 17500*100=1750000 円/月

運賃 1750000*10=17500000 円/月

※支援物資5000t/月が必要、一人平均体重50kg、wikipediaより国別GDP、JR普通運賃表、ガルア・ブライ~バンギまでの距離600kmを基に計算すると上記の運賃になります。

乗者数/月 5000*1000/50=100000 人/月

中央アフリカ共和国で想定される600㎞の運賃/人 9030*700/36179=約175 円/人


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それとプレゼン4枚目修正



例によって午前中は作業どころではなかった。

睡眠のリズムが正しく確立されていなかった今週であった。

熟睡がほしい。


4時間半、または6時間ぐっすり眠れていたら、今週の作業が1.5倍くらいの作業率が上がると考えている。

それと散髪を明日の夕方に、札幌商工会議所主催の無料の「創業スタートアップセミナー」を今月19日にそれぞれ予約した。

気が付けば3か月、髪が伸び放題だった。


2014年3月6日木曜日

無題(アトラス・マーラ・コネスト社)

記事より

15歳で起業したアフリカの若き経営者、今後を語る



まだ何も確定していないが、はっきりしていることは「12か月で取引が行われる」、つまり今年12月までには取引が行われることを意味している。そしてそれ前に我が社は取引方法を発表することになるとだろう。ビジネスのための銀行になりたい。必ずしも大規模な法人に集中するつもりはなく、小売や中小企業(SME)に集中した金融サービスを提供したい。

マーラグループは4つの原則を持っている。第一に、何を行う場合でも、国や人々のために肯定的な社会的影響を持っていること。第二に我々が行うことは、すべてアフリカ全体のためであること。国別の取引を行うことは好まないし、大陸全体で仕事をしたい。第三は我々が行うことによって「流れを変える」ものでありたいと願っている。異なることを実現したいと望んでいる。第四に、すべてを公明正大に行うことだ。


Facebookがドローン企業買収? アフリカに空からネット接続を。



FacebookはそのSolara 60を1万1000台使って、まずアフリカでネット接続手段を提供しようとしています。


アシシュ・タッカー氏の17年のキャリアとこれからの金融サービス。

facebookの壮大な計画。

それらがアフリカの大地でプランが実行されようとしている。

newsはnewsとしても少し興奮している。


近くの病院で入院している祖母のお見舞いに行き、

容体を聞いているのに、いつの間にか自分を気遣わせてしまったような気がする。

帰ってから資料作り、CGの勉強

プレゼン



CGの成果

微妙に修正





今朝もまた

寝過ごした、午前中。もったいない・・・

とりあえず快適な睡眠状態を切らずに、目覚めたらその時刻に起きる。

理想はそんな感じ。


結局3枚のプレゼンテーションとCGで製作した課題1つに留まる。

自分の頭の中を言葉だけで説明するのには限界があるので、その説明できない感覚を伝えるillustratorなりblenderなりを使用する。

プレゼン






CG課題



2014年3月4日火曜日

スケジューリング

今朝もまた前職を辞めてから、朝起きるのがしんどい。

睡眠のリズムを整えて、遅寝早起きに努める。「時は金なり」とはよく言ったものだ。

買い物

・A4用紙
・インク
・大きめの手帳(月間と週間)
・blender教則本

をもってアパートに戻る。

ポストイットに一日のタスクと時間を書き出し遂行する。

事業計画書の表紙はとりあえず完成



「ブレンダーからはじめよう!」を見ながら実践、必要なところだけに付箋をつける。

sketchUpからのdaeファイル(COLLADA形式)でのエクスポート、
blenderでのインポートも成功。




英語の学習はこれから。

今している作業は一銭も利益を生み出すビジネスではないが、

故ジョブズ氏曰く

”本当に満足する仕事をするには、偉大な仕事だと信じること。
偉大な仕事をするには、それを愛すること”

今はこの作業を愛しているのか?とクエスチョンマークがつくけど、とりあえずストレス無く、新しいことに触れることが好きなのかもしれない。





2014年3月3日月曜日

官公庁等のシステマティックについて

先日、今日、諸々の退職に関わる手続き、障がい者ゆえの更新の手続きをしてきた。

受付に聞けばどこどこに、窓口では親切な説明、知りたい情報、知らなかった情報がinputされるような気がした。

当たり前か。

知らないことを、身をもって自分のことなので処理しなければならない。


その処理の方法、手順化されたそれは常に整理されていて(法改正等を除く)、感心してしまった。


自分もそれに見習い、自分の構想を提示すべき場所に見てもらい、助言をもらい、修正しながら構想をより具体化に近づけたい。

2014年3月1日土曜日

無題

自分が最終的に何をどうしたいのか?と先日、弟に聞かれたときに「アフリカ全体の経済発展をさせる」という答えに至った。

自分だけで考えている間、走行中給電道路だの、各国に散らばる技術にフォーカスし過ぎだったが、改めて人にシンプルに聞かれたとき、すぐに答えられるようにしたい。

今日はワイシャツにアイロンをかけ、久々のスーツを引っ張り出し、靴紐を買い替え、靴磨き用クリーナーで靴を磨き、身辺を整えた。来週、北海道経済センタービルの創業支援機関の窓口相談(創業、経営)に予約してみる。


買い物リスト
 
・コピー用紙A4
・インク

とりあえずillustratorを使用して今まで考えてきたことを簡潔にまとめた資料を窓口に持っていくつもりである。

余談

フィリピン行きの話は当面見送ることにする。
今教材として使用しているロゼッタストーンを減価償却し切っていないので継続学習する。

blenderについては立方体とカメラが動かせるようになった。